子どもの様子が見える部屋づくり

背の高いソファの配置を変更

わが子も生後4ヶ月を過ぎて、寝返りできるようになったため

 

うつ伏せで遊ぶ時間が増えたり、パパママと体を使って遊ぶ機会が増えたため

 

日中をベビーベッドで過ごすのはお昼寝の時だけ。

 

起きている時間はリビングのラグの上で過ごすことが多くなったのですが

 

新築設計時のソファの配置だと、子どもがリビングで遊んでいる様子をダイニングテーブルやキッチンから見ることができないので、模様替えすることにしました。

before

住み始めた頃の写真が上の写真ですが、物が無いからキレイですね。

 

after

ソファの配置を変えたのがこちら。

 

物が増えて生活感がヤバいですね。

 

リビングの様子は良く見えるようになりました。

 

 

この配置で気になるのは、ローテーブルが大きすぎることでしょうか。

 

リビングで子どもとゴロゴロできるスペースをローテーブルに奪われている感じです。

 

でもローテーブルがないと、哺乳瓶を一時的に置いたりするのに困るので

 

小さめのローテーブルがあったらいいなと思います。

 

 

あとは、ソファの後ろに部屋の入口があることです。

我が家は廊下がないため、リビングに各部屋への入り口があるので

 

ソファの後ろに扉が来てしまいました。

 

何もない壁の面が多ければ、家具とかの配置に困らないのですが

 

家の設計時にはそこまで考えていなかったです。

ソファの後ろは30cm程度しかないので、人が通るのもギリギリです。

 

掃除ロボットも通れないので、少し前に出そうか考え中。

 

子どもがハイハイとかで動き回るようになるまでは、今の配置でいいかなと思っております。