4ヶ月検診に行ってきた話

昨日、子どもの4ヶ月検診に行ってきました。

 

新型コロナウイルスの影響からか、4ヶ月検診といいながら受診したのは5ヶ月を迎えてからでした。

 

しかも、会場には親は一人しか入れないとのことで、私は待機して妻に話を聞いてもらうことに。

 

私も話を聞きたかったのですが、残念です。

 

 

結局1時間以上待ちました。

 

4ヶ月検診の受診者が続々と出てきていたので、かなり沢山の人数が受診していたようですね。

 

身長や体重をちゃんと測定してもらえる機会は少ないので、ありがたいですけどね。

 

 

関節とかも調べてもらったのですが、わが子は足を曲げようとすると力を入れて踏ん張ることがあるので

 

診てくれた先生がちょっと気にしていたらしいですが・・・

 

いつもオムツ体操するときに、「曲げるよ」って声かけて足をトントンと触ると曲げてくれるので、大丈夫だとは思ってます。

 

 

あとは体重の伸びが少し落ちてきたので、混合であげているミルクの量を120mlから140mlに増やしてあげることにしました。

 

定期的な体重測定はやっぱり大切ですね。

  

 

私としては、生後4ヶ月前後の子どもを沢山見る機会が少ないので、他の子どもたちの様子を見たかったというのが正直なところです。

 

子どもにはそれぞれ成長スピードが違うし、当然性格も違うので、他の子どもと違うからって気にすることはないと思っています。

 

ですが、いろんな子どもの様子を知ることで得られる情報は多いと思いますし

 

知った上で他の子どもとの違いを気にしないというのと、何も知らないまま自分の思う通りの子育てをするというのは違うと思います。

 

 

だから、可能であれば両親共に子どもの4ヶ月検診を受信できる方がいいなと思ったのです。